興奮と安静を求めて

学生生活はまだまだ続きます

なぜブログを書いているか

他の人のブログを見て思った事は、色んな人がいて凄いなということだ。僕のようにブログ経験が浅い人から、何年もブログを運営している人まで。中でも凄いと思ったのがこのAIさんのブログだ。

www.aitabata.com

AIさんに限らないが、顔出しよくできるなと思う。僕は決して顔はイケていないため、顔出しすることが難しいからだ。この人、留学を何度も経験し、その経験を活かし、ブログの記事をしたり、カルチュリアルというWebマガジンの編集長を務めたり、僕から見れば、かなりリアルが充実してるな、恋愛経験あっていいな、魂よこせ、と思ってしまう活動をしている。ブログの目的はおそらくアドセンスの収入目的が主だろう。ただそれが成立しているのは、彼女の留学、サークル、大学時代の活動などの経験という資産を持っているからだということを忘れてはならない。

特に大したことをしていない人が、ブログで稼ごうとしても、何もしていないために資産(経験)がないことで、ブログを続けることができない。ここでいう「特に大したことをしていない」とは、長期間何かに打ち込み努力していないということとする。

僕がこのブログをはじめた理由は、稼ぐ為ではない。友人も大していなく、人間関係を積極的に作らず、ネットサーフィン、スマホゲーをよくしてしまう。挙句に留年をしてしまった。このままの生活で良いのか?本当に友達がいない気楽さが、友達がいる充実感を上回っているか?とここで思った。そこでブログを立て、承認欲求を満たし、これまで生活の反省や考えていること、時にはリアルでは言えないような好きな事などを書きたいと思っている。ただ、これは皆に見せる為のブログではなく、自分の考えや趣向、日常の反省点などを整理することを主目的にするつもりだ。でも読んでくれたらありがたい。「頑張っているかな」と見てくれてもうれしいし、「僕ちゃん何してるのかな^^」と見てもらってもありがたい。

留学ならぬ留年+就職までの生活経験を資産にしていきたい。

 

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最近はまっている音楽は、ユーロビート特にイニシャルDで流れるBGMだ。小学生の頃このアニメを見ていたのを覚えている。特徴的なバトルBGMと共に。あ、あのBGMって「ユーロビート」っていうジャンルだったのか。これは最近に知った。リズミカルなキックドラムに疾走感のあるシンセブラス。これもたまらんな。こういう系の音楽は昔ディスコのダンスに使われていたのかー。今はクラブで使われているのか。このように、ユーロビートという音楽ジャンルは気に入った。しかし、ユーロビートでおどるダンスのジャンル「パラパラ」の一つの動画を見た時は引いた。ダサいw これ、小学生の頃の体育大会で踊ったやつじゃんと。横にしか移動しない簡単なダンスってパラパラだったのかw 

パラパラはあまり見たくないが、ユーロビートは好きだなあ。

 

 

投資、浪費・・・仕事、趣味

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僕のお金の使い方を振り返ってみる。普段は外食や学食、コンビニ弁当が多かった。外食の帰りにお菓子を買うことも少なくない。遠くの街に行く場合の外食も高い消費を伴うことがある。本屋でたまに本を買う。通販で、外では着ないようなレディースのパーカーを買って、無駄な買い物をしたなと思う。

もっと有意義にお金を使いたい。そう思いながら、この記事を読んだ。

www.sugatareiji.com

本記事における投資は、資産運用の投資ではなく、自分に役立てるお金の使い方だ。外食の後、本当は食べるつもりが無かったお菓子や菓子パンを買うことは、浪費といえよう。

本当に投資できるとしたら、僕に出来る投資は何だろうか。

手っ取り早いのは料理である。但し、レシピ通りに作った場合は含まない。調味料を他のを加えたり、減らしたり、具材を変更したりして、料理の出来を確かめることは十分に料理としての経験になるだろう。今日はネットのレシピで豚丼を作ったが、レシピにある砂糖はあえて使わなかった。結果、旨みはイマイチだが、塩辛い感じがガツンと来た味になった。悪くない。

読書は言うまでもないだろう。僕の良く読む本は、実用的な内容か、雑学的な内容である。ただし、自己啓発や小説、難しそうな本はあまり読まない。自己啓発は中学から高校まで読んでいた。自分を変える本か・・・。今の自分や環境がどうも気に入らない。当時はこれを読めば、みんなと違って自分は優等生になれる。良い環境に巡り合える。しかしどうだ。実践しても続かない。むしろ他人からより変な目で見られたような。大学に入って、ついに自己啓発書は懲りた。アレは普段から執着して読むものではない。小説は昔から苦手だ。実用的な本や自分の関心のある本は、面白く感じたり、心に留めておきたいと感じるため、投資と言っていいだろう。

僕が思うに、投資だけの人生はつまらない。人生に役立たず無駄な事は一切せず、自分や自分の将来の為になることしかしないのは、精神がもたない。受験生を例にしよう。受験生は当然受験勉強をする。進路に関する本も読める。周りの遊んでいる生徒を下に見る。彼の視点は、受験だけだ。国語数学社会理科英語の限られた範疇しか認めない。息苦しい。もっと世界は広いんだから、もっと別に習い事やボランティアに取り組むべきだと言いたい。

すべきことしか考えないことは、ロボットと変わらない。人間には感情がある。さらに肉体や精神があり、いずれも限界がある。

つまり、肉体、精神の治癒のために、趣味も充実すべきということだ。趣味というのなら、人生に役立たせる必要はない。義務付けられた仕事や勉強とは違い、趣味は人生をより充実するカモフラージュのようなものだ。

仕事・勉強(すべきこと、投資)と趣味(する必要がない)が一日起きている時間のほとんどを取ることになるが、どちらかが極端にいくと続かない。投資だけの生活は上記の通り息苦しく感じる。逆に趣味だけの生活だと、経済的な不安につながる。

最初お金の話だったのに。頭が混乱したので、ここまでにします。

他人と比較することは善か悪か

嫉妬を生むような比較は悪だ。

嫉妬が生じてしまうと、傷ついてしまうのは僕だ。嫉妬される人には余り影響はない。嫉妬を感じて良い事なんかない。ネットを通じて親しみを感じ、上手くて愛されている人との比較は良い事なんてない。ピアノだってそうだし絵もそうだ。

闘争心を生むような比較は善だ。

スマホゲのクラッシュオブクランで印象に残ったことがある。クラン(ギルド)に属しているとき、クラン仲間の防衛施設や兵士の強化具合を比較するのがなんとなく楽しい。こいつ俺よりも進んでいるなあ。あのひとよりも村の成長速度が速いw こいつ攻め下手だなあw と自信を持ったり少し見下したり、悔しがったりしている。切磋琢磨とはこういうことか。

何かをやり込むために面白くする原動力は、この切磋琢磨にあると思う。だから同じことを趣味、特技とする者・ライバルを持つことはとても理想的だと思う。

ところで、前者と後者の違いは何か。前者は特技が上手い、愛されている、自分が親しみを感じる。後者は、切磋琢磨している、互いに親しみを感じる。両者での大きな違いは、相手が自分に興味を持っているか否かだ。前者(嫉妬)はネット経由なことが多い。後者(闘争心)は直接かかわることが多いだろう。

何事においても、自分と近い実力を持つ人を見つけ出すのが大事だと分かった。

心の叫び

目かゆい。掃除したい。目がかゆい。机きれいにしたい。風呂入りたい。風呂掃除したい。頭かゆい。美容院行きたい。新しい服欲しい。寒い。瞑想したい。絵を描きたい。絵上手くなりたい。プログラミング勉強したい。愛されたい。音楽聞きたい。料理したい。カレー食べたい。ピアノ弾きたい。ギター始めたい。目がかゆい。眠い。掃除したい。こんなんいたらいーなーというパーカー女子書きたい。春休み終わってほしくない。寝たい。鼻かみたい。皿洗いしたい。嫉妬嫌だけど否定したくない。癒されたい。パーカーあること他人に知られたくない。大学卒業していいとこ就職したい。瞑想したい。ヘッドホン外したい。有名にならなくてもいいから、生活に困りたくない。自分の領域をしっかり確保して生きたい。人と会話したい。外出たい。人と気軽に接せられる人になりたい。自己啓発に嵌った人間になりたくない。ひげ剃りたい。

以上、リアルで言うと恥ずかしいものが多少ある。

ピアノと嫉妬

音楽は僕の趣味である。大学に入ってからピアノに興味を持ち電子ピアノを買った。ピアノを始めたきっかけはピアノの動画をみることでピアノの魅力を感じたからだ。また、クリエイティブなことに憧れて作曲をすることに憧れた。

きっかけの一つは、youtubeにゲームやアニメ音楽をメインとしたピアノの動画あげているまらしぃさんだ。素人の僕からには技術や作曲能力が凄く感じ、憧れている。

そのあこがれだが、いざピアノに関わってくると、彼のような親しいがピアノが上手く、賞賛されていることに、妬みを感じるようになる。それ以来彼の動画を見ていない。

プロのピアニストに対してはこのような嫉妬は感じない。僕には到底たどり着けない境地にいることを知っているからだ。

まらしぃさんについてもそう思っていることを一応信じている。しかし、生放送をしていることで親しみを感じやすくなる。まるで彼が「一般人」に近い何かに見える。若いのもそうだ。だからこそ何であいつのような「一般人」がピアノが上手い上に愛されているんだ、と感じる。

このように嫉妬が深くなってしまう為、極力離れている。下の本のアドバイスを参考に、まらしぃさんのような上手くて比較しがちな人のページに行くことを避けるようになった。

honto.jp

最近ピアノをやっていないが、それはゲームやネットサーフィンに時間と気力を奪われているからだと思う。

飽くまで趣味だから、「毎日1時間」というようにやる必要はない。ただ「毎週〇時間」というように週単位にすることでより柔軟にしたいものだ。

今日も夜更かし

クラロワに集中してしまった。負け続けたショックで止められない。トロフィーが下がりまくってアリーナ5に落ちてしまった。そのショックでアリーナ6に戻す為にバトルを続けた。幸いアリーナ6に戻れた。早くゴーレムが欲しい。

他にニコ動で黒歴史タグの動画やvipタグの動画を見た。

このままではいけない。学校が始まったらこの生活では遅刻が多くなり、勉強の意欲もなくなる。

頑張ったのは料理くらいだ。今日は外に出なかった。また風呂に入っていない。頭がかゆい。部屋も机も汚い。勉強どころではない。

そもそもなぜ一人暮らしをわざわざして大学に行っているのだろうか。卒業して良い就職をすることは建前だ。一人暮らしが楽なのである。自立と甘えが本音だが、だが自立ができていない。料理はできないことはないが、惰性でしない日が多かった。外食でもいいが、そうなるとさらに金の無駄遣いに繋がっていく。掃除も風呂も然り。自分の身の回りをしっかりと管理できていない。

自分が何をすべきかを把握しきっていない。こういうことで悩んでいる時こそ、TODOリストが役立つのかと思う。毎日日常のTODOリストを作って達成することは疲れて続かないことが多かったが、週に数回ならマシになると思う。授業期間の間、休日の土日のみ、すべきことをまとめるのはどうか。

初めてのVR

ハコスコ公式の雑誌を買った。1700円ぐらいだ。付録にVRスコープのハコスコ2眼があったから購入した。これで自宅でVRを体験できるんだと思ったからだ。

VRとは、バーチャルリアリティ(仮想現実)のことで、スコープを覗くことで仮想的な空間を見ることができ、あたかもそこにいるに感じることができる。

その雑誌を買う直前に初めてスマホ上にVR専用のアプリがあることに気づいた。VRはPS4とかのゲーム機ありきだと思ったからだ。スマホでも出来るんだな。

前から気になっているアプリは「なごみの耳かきVR」だ。立体音響の耳かきボイスを聴くことが好きで、疲れている時ほど癒される。このアプリは耳かきボイスの立体音響とVRを組み合わせたようなものだ。

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ハコスコにスマホを設置して、耳かきされてみた。イヤホンを付けるのに手間が掛かった。やばい。目の前で女の子がいるー。意外に大きいんだね。触りたいけど触れない。この悲壮感。顔横にしたら視点も横になったんですけど。上を見ると女の子が見下ろして困ってる!起き上がると急にどうしたのと呆れられる。また起き上がると怒られた。かわいい。ついに存在しないはずの女の子と対面できたのだ。

VRを初めて体験したけど、VRってすごいなあ。

ただ2つ問題点があって、イヤホンしながらだから、顔を横にしたり起き上がったりしたらイヤホンが落ちることがあり、少々面倒だ。もう一つは、スマホと超近距離で見ている為、視力の面で心配だ。僕の場合、元から目が悪いのに、さらにVRにはまって視力がより悪くなることには耐えられない。だからVRは頻繁にするものではないと思っている。

しかしVRは最先端な技術だから、技術の進歩は注目していきたい感じだ。

 

10年ぶりにパーカーを着た感覚

僕はプルオーバーのパーカーを着て外に出向くことはない。着ることもかつて苦痛だった。

趣味の一つにコーデスナップやWEARに投稿されている女性のファッションを見ることがある。その中でも特にパーカーのコーデを見る。なぜパーカーかというと最もときめく可能性が高いカテゴリだからだ。パーカーとはいえ、色んなパターンがある。ジップアップかプルオーバか、腰丈か膝丈かマキシ丈か、フードの形や大きさ、首元の形、袖の長さなどだ。

このようにパーカーに興味を持った挙句、一人暮らしを数年して久しぶりにパーカーをネットで購入した。今あるのは3着で、うち2着はレディースでいずれも膝丈だ(好奇心)。これを着た感覚といったら・・・。唯一男に生まれて後悔したことだ。一番着慣れているのは、もう一着のメンズのパーカーだ。そら男だし。パーカーを12年以上前の頃以来パーカーを着ていなかったが、久しぶりに一日中パーカー(メンズの方、裏起毛)を着て過ごしてみた。

ワイシャツと異なり、首元が狭いため肩だけでなく首元も暖かい。さらにフードがありそれが気持ちよく感じる。後ろにフードがたらーんと垂れてるのがのんびり感を助長する。紐の装着感もたまらない。Lサイズだからお尻はほとんど隠れる。袖も手の甲が少し隠れるほどの長さだ。総合的にあのパーカーを着ているとゆったりできる。冬にパーカーを着る人をよく見るのはそのためだと思う。(そういえば男の方がプルオーバーパーカーを着ていることが多いような・・・)

(プルオーバーの)パーカーを着ているデメリットも2つ見つけた。一つ、集中力が必要な作業や課題を行わなくてはならない場合、のんびりしてしまって作業の妨げになる。もう一つは、女性として生まれなかったことにより後悔が強くなったことである。だってスレンダーでスタイルの良い女性が少し大きめ+(or)チュニック丈のパーカー+長ズボン(特にスキニー)orロングスカートを着ているのがたまらないから。

これから暖かくなり、暑くなるという今、パーカーの使用率が下がることにむなしく感じている。

 

二次元キャラが可愛くて辛い

授業を受けると疲労が増す。仕事も同様だ。疲れる程、はまる物がある。日常系アニメだ。大学に入り、一人暮らしを始めて半年後にこのアニメジャンルにはまった。ちなみに他のアニメは余り見ない。一番初めにハマったのは、きんいろモザイクだ。その前に艦隊コレクションの存在を知り、金剛というキャラクターを知った。その中の人つながりでカレンを知り、このアニメを知りよくきんモザMADを見るようになった。

次に、のんのんびよりごちうさ(少し)、大家さんは思春期!わかばガール、(ちょっと違うが)まどマギひだまりスケッチ、そして今はニューゲームにはまっている。

疲れている中、これらを見ていると頭がとろけるのだ。他のことを忘れてしまう。癒される。この快感。この心地よさを再体験したいが為に、またアニメを見る。そう、覚〇剤のように。

また、そのアニメのCG画像を見ても癒される。長時間見てしまう。アニメにおいての声を聞いても癒される。興味のないキャラの可愛い声はそこまで興味だして癒されないのに。それは、キャラのビジュアルや設定がしっかりとしている為、想像がしやすいからだろうか。

自分にとって可愛くて好きになってしまうキャラを見つけてしまった場合、つらい。つらい結果、そのキャラが出る場面や画像をよく見るのだ。そのせいで他のことができなくなってしまう。そのキャラと仲の良いキャラが羨ましくも妬ましくも感じるほどだ。そのうちさらに好きになり、そのキャラの誕生日をツイッター上で祝ったりする人がいるのだろう。まるでそのキャラが現実にいるように。一方現実の人に興味が無くなる。二次元コンプレックス、二次コンだ。

しかし、二次元である。決して現実にアニメキャラはいない。二次元のキャラは三次元の人が生み出す。現実に存在しないレベルで、完全に理想的な人として。

だから二次元を愛する行為をしても仕方がないのだ。二次元キャラを見て癒される。ただそれだけで完結する。これでも構わないのだが、僕たちは人と接することを避けられない世界の生きている。現実に関心が無くなると、現実の人との接触も消極的になり、ひきこもりの要因に成り得る。

しかしこれらのように引き込まれるようなアニメや原作を作れる方も凄い。「二次元キャラが可愛くてつらい」を克服する方法を考えるには、そのコンテンツを作る側に着目してみたらどうか。そもそも、その苦しみを生み出している元凶は、原作者である。原作者やその協力者が世界観を作り、キャラクターを作って設定し、ストーリーを作っている。その好きなキャラクターは僕のものでもないし、貴方達のものでもない。原作者のものだ。原作者はキャラクターを好きなように設定できるし、常識的に不可解な行動をさせることも可能だ。このことから、妄想の中で好きなキャラに愛情を注いでも、僕らには届かないと割り切っている。逆に自分のものとするキャラクターを作り、自作の世界観に住ませ、他人に認知させれば、「好きなキャラ=俺のもの」が成立するだろう。そこで提案したいのは、自分がコンテンツを作る側になり、世界観をつくることだ。そして、多くの評価を得る。

こうして絵描きや音楽制作に興味を持った。

また現実世界との接点を外さないことだ。そうすれば自分が三次元の人間だと意識でき、二次元に引き込められる可能性が減る。

今日、ニューゲームのアニメ2期が決定されたことを知った。原作は買ってないため、どのようなストーリーになるのか緊張している。だが、青葉達がどう過ごそうが、我々現実の人には関係ないことである。

現実を生きつつ、妄想を作るなり、それを視覚化するなりして自分の二次元世界を作り上げ、皆に認知させることが理想的である。

けいすけの素顔

クラクラ・クラロワの実況をしている「けいすけ実況局」のけいすけさん。

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彼の実況動画をよく見ているが、個人的に衝撃的な事実だった。彼はエアギターで有名だとか、芸人だとかは知っていた。だが彼のエアギターは私の想像を超えていた。

けいすけはエアギター世界4位となっているのだ。

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剥げてるやないかーい!沢山の外国人の前でパフォーマンスするとは、なんて大物なんだ!

このように多くの、しかも世界規模の人々の前を、彼は慣れているようにみえる。

それもそのはず。けいすけさんは芸人という情報を聞いたことがあるのだ。

彼は兄のたかひろさんと「ツインズ」というコンビ名でお笑いをしているのだ。すごい。この時点で顔出しの抵抗はないんだな。実況が面白いのも納得がいく。

「けいすけ実況局」の他に兄弟二人にチャンネル「フタゴエブリデイ」があることを知った。こちらは普通に顔出しをしている。

エアギターにお笑い活動、そしてゲーム実況、youtuber。いろんなことに実績を残している。僕も憧れています。